花しゃんを選んだ理由

薄毛に悩む女性の声から生まれた自然派シャンプーというところがグッときました

花しゃんのセールスページで、一番グッときたのが薄毛に悩む育毛剤ユーザー4万2000人の声から生まれたというところです。

実は、知り合いの知りあいが花しゃんがいいって言ってると聞いて、名前は知っていました。
そして、以下のポイントが気になりました

 

頭皮環境に悩む女性の声から生まれたシャンプー

うん、私も抜け毛に悩んでいるんです。
少しでも頭皮環境が改善できないかな、と悩んでいます。

 

活性ポリ乳酸配合で詰まった毛穴をスッキリ

水道水に含まれるカルシウムと頭皮の皮脂からできる脂肪酸が結びつくと
「脂肪酸カルシウム」となって頭皮にこびりつき、毛穴づ詰まりを起こしてしまいます。
「活性ポリ乳酸」の力で、脂肪酸カルシウムを分解して、毛穴づまりを解消します

 

安心安全なシャンプー

頭皮に負担がかかる5つの成分である石油系界面活性材、香料・着色料、
シリコン剤(ポリマー剤)、リンス成分、パラベンを使っていません。
抜け毛、薄毛に悩む女性にとって、余計な成分が入っていないというのは、安心できます。

 

リンスがいらない

私は、自宅で白髪染めをしていますので、リンスがいらないと色持ちが違うので、嬉しい点ですね。

 

自然派シャンプー『花しゃん』

活性ポリ乳酸の働きに興味があります

最近、TVのCMで、水が髪にダメージを与えますっていうのがありました。
確か、水の銅イオンがかみにダメージを与えるんでしたよね。

 

花しゃんの公式ページを見ていると、洗髪時の水道水いに含まれるカルシウムと、
頭皮の皮脂からでる脂肪酸が結びつくと、通常のシャンプーでは落とせない
「脂肪酸カルシウム」に変身してしまう。

 

頭皮にこびりつくことで、毛穴がつまってしまうことがあり、
これが薄毛や抜け毛の原因になってしまうことがあるんです。

 

これを解決するのに花しゃんは、乳酸の一種である「活性ポリ乳酸(CPL)」の力で、
「乳酸カルシウム」と「脂肪酸」に分解して水に溶けやすくするというのです。

 

乳酸菌って、なんだか健康にいいというイメージがあります。
シャンプーに配合されているっていうことが不思議ですね。
でも、確かに体質によっては、カルシウムが溜まりやすい人っているんですよね。

 

あとは、水道水や、消毒に利用している塩素の量なども地域によっては違うのでしょうから、
興味のある成分です。

 

そして、頭皮に刺激となりうる5つの成分、石油系界面活性材、香料・着色料、
シリコン剤(ポリマー剤)、リンス成分、パラベンを使っていないという点も、安心ですね。

 

リンスがいらないという点も、注目です。

 

私は、自宅で白髪染めもしているので、リンスがいらないというのは
、白髪染めの色落ちが少なくて済むのでいいなぁと思った点です。

 

自然派シャンプー『花しゃん』